2017年5月30日火曜日

「はねろ!コイキング」配信開始 170523~

世界で一番弱いと言われているポケモン、コイキング。 頼りなくて、情けない…でも、「はねる」ことは誰にも負けない! そんなコイキングをこよなく愛し、大切に育てている町があった。 それが、物語の舞台「ホップタウン」。 この町では、コイキングが「はねる力」を競うリーグで、 日々コイキングたちが勝負しているよ。 でも、町のコイキングたちは、最近元気がないみたい… あなたの力で、世界で一番高くはねるコイキングを育てよう! シンプルですが、コイキングだけというところも面白そうですね!

2017年5月25日木曜日

「ヨーギラス」を進化させて、「サナギラス」にしてみた!

このところ、ヨーギラスの出現率が上がっていて、ようやく、進化させられました!

でも、この先の道が長いですね!

2017年5月24日水曜日

ロンドンで、Pokemon GOをやってみた!(Pokemon GO in LONDON)

たまたま、英国ロンドンに行く機会があり、「Pokemon GO London Map」でGoogle検索をしてみたら、英国にも、P-GO Search的なサイトがあるようでした。

それは、「London Po Go Map」!


ちゃんとフィルター機能もついていて、欧州にしかいない「バリヤード(Mr.MIME)」や、レアなポケモンのみを表示するように設定することができます。

名称は、日本とは異なりますので、図鑑の番号で確認します。名称が知りたい場合は、以下を参考にしてください。

英語名のリスト

で、無事に、こんなのが捕まえることができました!


なかなか、行くことは無いとは思いますが、ご参考まで!

I played PokemonGO in London with the tool called "London Po Go Map". I could get Mr.Mime (Baliyard) in London using the site.





2017年5月22日月曜日

ポケモンGO、2016年8月の死亡事故、被告に禁錮2年6ヶ月の実刑判決

「ポケモンGO」死亡事故で禁錮2年6か月

 愛知県春日井市で、2016年8月11日19:45頃、「ポケモンGO」を起動して女性をはねて死亡させた男の判決公判が2017年5月11日、名古屋地裁で開かれ、禁錮2年6か月の判決が言い渡された。

 岐阜県土岐市の奥山裕輔被告(27)は昨年8月、春日井市で乗用車を運転しながらポケモンGOを起動させたスマートフォンを充電しようとした際、操作に気を取られて注意を怠り、自転車で横断歩道を渡っていた、近所に住むベトナム国籍の女性会社員ホアン・ティ・フォン・リンさん(当時29)をはねて死亡させたとして過失運転致死罪に問われていた。
 検察側は論告で、被告が以前から運転中にポケモンGOを起動させていたと指摘。「昨今、ポケモンGOに関連した死亡事故が社会問題となっている。スマホを操作しながらの運転は極めて危険で絶対に許されない」などと批判。これに対し、弁護側は、被告が中日新聞の取材に実名で応じ「ながら運転」の危険を訴えたことなどを挙げ、再犯の恐れは小さいとして執行猶予付きの判決を求めていた。

 この日の判決公判で、諸徳寺聡子裁判官は「現場の200メートル手前でもポケモンGOを操作し、被告の注意が運転よりもスマートフォンに向けられていたことは明らか」と指摘。「単純な過失による事故とは一線を画する」などとして、奥山被告に禁錮2年6か月の実刑判決を言い渡した。

***** ポケモンGOに絡む事故は、昨年の7月22日リリースから各地で相次いでいます。
・栃木・真岡市:2016年7月23日、ポケモンGOを操作しながら車を運転していた20歳の女子短大生が交差点で信号待ちをしていた車に追突した。ケガ人は無し。
・東京・練馬区:2016年7月22日、「ポケモンGO」を操作しながら自転車を運転していた10代の男性が赤信号を無視し、50代の女性が乗る自転車と接触して転倒した。
①愛知・春日井市:2016年8月11日、「ポケモンGO」を起動中に女性をはねて死亡させた。名古屋地裁は2017年5月11日、禁錮2年6か月の実兄判決を言い渡した。
②徳島・徳島市:2016年8月23日、軽ワゴン車を運転中、ポケモンGOに気を取られて安全確認を怠り、道路を横断していた女性2人をはね、1人を死亡させ、別の1人に重傷を負わせた。徳島地裁は2016年10月31日、禁錮1年2月(求刑禁錮1年8月)の実刑判決を言い渡した。
③京都・長岡京市:2016年9月12日、大型クレーン車で、赤信号で停止した際、ポケモンGOを操作し、直後に前方をよく確認しないまま発進し、まだ停止したままだった原付きバイクにぶつかり、女性を約130m引きずり、死亡させた。京都地裁は2017年1月17日、禁錮1年6か月、執行猶予5年(求刑禁錮1年6か月)の判決を言い渡した。
④愛知・一宮市:2016年10月26日、トラックを運転中に、小学4年の男児(当時9)はねて死亡させた。名古屋地裁一宮支部は2017年3月8日、禁錮3年(求刑・禁錮4年)の実刑判決を言い渡した。
⑤福島・相馬市:2016年11月20日、ライトバンを運転中、ポケモンGOをしながら、路肩に停車中の軽乗用車に追突。さらに男性をはねて約45メートル引きずり死亡させ、軽乗用車に乗って男性を迎えに来た婚約者の女性にも軽いけがをさせた。福島地裁は、2017年2月27日、懲役3年6月(求刑・懲役5年)の実刑判決を言い渡した。

***** 道路交通法では、「自動車又は原動機付自転車を運転する場合においては、停止しているときを除き、携帯電話用装置、自動車電話用装置その他の無線通話装置(その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれをも行うことができないものに限る。)を通話のために使用し、又は、画像表示用装置に表示された画像を注視しないこと。」とされ、「6,000円の反則金・1点減点」となっており、死亡事故の場合には、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)なども加わりますが、罰則の強化も求められています。

いずれにせよ、プレイするのは、周囲に気を付けて、運転中には使わないということが必要です。

2017年5月19日金曜日

Pokémon GO アドベンチャーウィーク 170519~170525

Pokémon GOは、アドベンチャーウィークと称して、2017年5月19日から、5月25日まで、イベントを開催する。
内容は、
(1) ポケストップでは通常より多くの「どうぐ」がもらえる
(2)「ショップ」では「モンスターボール」を半額で販売
(3)「相棒ポケモン」はいつもの4倍の早さで「アメ」を見つける
(4)「いわタイプ」のポケモンや、その進化系のポケモンがいつもより多く出現する可能性がある
(5) 新しいきせかえアイテム「探検家の帽子」も登場
*****
2017年5月16日
ポケモンニュース
歩いて冒険へ出かけよう!
Pokémon GO トレーナーの皆さん、
Pokémon GO ユーザーの皆さんが歩いた総距離は、去年の12月に冥王星までの距離を超えました。その距離は今、太陽系をも越えようとしています!5月11日、Pokémon GO ユーザーの皆さんが歩いた総距離は158億キロを超えました。そして、冒険はまだまだ続くようです。 Pokémon GO は、スマートフォンの位置情報機能を活用し、現実の世界でポケモンを探す冒険へ出かけられるように、トレーナーの皆さんへ向けて開発されました。今では世界中でたくさんのPokémon GO ユーザーの皆さんが毎日外に出て冒険を楽しみ、運動をしながら新しい発見をしたり、思い出が作られたりしています。皆さんがこれからも続けられる日々の冒険へ敬意を表して、5月19日早朝から5月25日まで、『Pokémon GO アドベンチャーウィーク』を開催します。 皆さんの冒険がより楽しいものになるよう、ポケストップでは通常より多くの「どうぐ」がもらえるようになり、「ショップ」では「モンスターボール」を半額で販売します。みなさんの「相棒ポケモン」も冒険を楽しみたいようで、いつもの4倍の早さで「アメ」を見つけてくれるようです。また、オムナイト、カブトなどの化石から復活したといわれている「いわタイプ」のポケモンや、その進化系のポケモンがいつもより多く出現する可能性があるようです。期間中なら、なかなか見つからないプテラだって見つかるかもしれません。 また、新しいきせかえアイテム「探検家の帽子」も登場します。新しい帽子をかぶって、冒険家になりきって出かけましょう! 皆さんは今週、Pokémon GO とどんな所へ行くのでしょうか?皆さんの冒険の様子をARカメラで撮影し、#PokemonGO のハッシュタグを使ってSNSへ投稿してください! 冒険へお出かけの際は、周囲をよく見て、注意しながらPokémon GO をお楽しみください。 —Pokémon GO 開発チームより *****


2017年5月13日土曜日

ポケモンGO、アップデート0.63.1の内容分析

ポケモンGOは、2017年5月9日、アップデート(Android 0.63.1 / iOS 1.33.1)を発表した。ブラジルポルトガル語対応と、メダル・タップでの次のランク到達進捗確認ができるようになるとのこと。

毎回、アップデートの理由がつけられているが、すべてを発表しているわけではなく、今回も、他の改良も含まれている模様。 日本の発表内容に加え、米国サイトにおける分析を調べてみた。

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ポケモンGOニュース

2017年5月9日 Pokémon GO の アプリバージョンへのアップデートを開始しました。
トレーナーの皆さん、
Pokémon GO の アプリバージョン 0.63.1(Android / iOS)へのアップデートを開始しました。※iOSはApp Store上ではと表示されます。 すべての方へ行き渡るにはお時間がかかりますことをご了承ください。
・ブラジルポルトガル語に対応しました。
 ・メダルをタップすることで、次のランクに到達するまでの進捗を確認できるようになりました。 —Pokémon GO 開発チームより
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Pokemon GO V0.63.1 - RAIDSのヒント、ジムでの最高位の種族の参加制限など
Silphroad 
Nianticは、アプリのアップデート頻度を、小規模な月2回のアップデートから、より大きな四半期アップデートにシフトしました。
今回のver 0.63.1のアップデートは、この変更後の最初のアップデートであり、注目すべき新機能が追加されました。 詳細な分析内容をみてみましょう。

1.NIANTICは、名称スペースを、"NIANTICLABS"から、"NIANTIC.PLATFORM"に進化させた

  これは、ポケモンGOのコードの一部が他のアプリケーション(Ingressや将来のアプリケーションなど)に組み込むために、より適切に命名されていることを示唆しているため、トレーナーにとって、注目すべき動きです。  Nianticは、拡張現実基盤(Augmented Reality Platform)となることを狙い、次世代ゲームのブームを巻き起こし、さまざまな経験をさせようとしている。Nianticは、以前Alphabet(以前のGoogle)から独立した時に、Niantic LabsからNiantic、Inc.に名前を変更したこともあるため、Nianticのソフトウェアプラットフォームが成熟してきていることの兆候と考えている。

2.MEMORY POOLS - より良いメモリ管理

 今回のアップデートには、新しいメモリ管理方式が追加されました。特に、ZenjectによるUnity依存の挿入フレームワークの適用です。ゲームの実行をスムーズにし、ヒープメモリを減らします。これにより、効果が出ているかはわかりませんが、前向きな取組が確認されたことは喜ばしいことです。積極的に取り組まれていることを確認するのは良いことです! 

3.不正プレイに対する対処(Anti Cheat Measures) 

ポケモンが見つかった時の「ENCOUNTERS(遭遇)」時には、「NOT_IN_RANGE」「POKEMON_INVENTORY_FULL」などを含む、いくつかの「fail code(失敗コード)」がありますが、今回、このコードに新しいコード「ENCOUNTER_BLOCKED_BY_ANTICHEAT」が追加されました。 これは、ポケモンの遭遇時の失敗コードで、遭遇時には当該場所で遭遇による対決がなされなければなりませんが、その場所以外の離れた場所で始められる場合か、まったく別のメカニズムかも知れませんが、Nianticが、ゲームの不正プレイに対し、明らかに対応してきていることが注目されます。
4.ジムへの同種ポケモンの参加制限

 新たなGymの属性コード「MAX SAME POKEMON AT FORT」が登場しました。同種族のポケモンが、すでにいるジムに、同じ種族のポケモンを配備することが制限されるものと考えられます。これは、高レベルのジムの多様性につながるものであり、Nianticのジムの変化に対する有望なヒントです。期待しましょう!

5.新しいスポンサータイプ: NIA_OPS

 これまでのような未知のスポンサータイプ「SPATULA」や「MUFFINTIN」などに加え、新たなスポンサータイプ「NIA_OPS」が登場しました。 Ops(オペレーターの略称)は、Nianticによるイベント関与が示唆されているものと考えています。期待しましょう!

 6.ニュースダイジェストの再構築

 ニュースアイテムが特定の時期に「期限切れ」になるのではなく、計画段階で設定することが意図されている模様です。 で、ここから先は、推測です!トレーナーの皆さんには、私たちが知っていることをすべて分かち合い、以下の知見について私たちの意見が非常に先進的な推測であることを指摘したいと思います。「ジムのリワークが現在コードに入っている」と主張するウェブサイトを信用しないでください。事実にこだわり、ジムの再構築が進んでいることに伴う「謎」を楽しんでください。:) さて、それを前提として....

7.RAID Pokemon

 いわゆる「RAID」ポケモンを含むコードには、いくつかの新しいヒントが登場しています。これらのヒントは、「ACTIVITY_」という頭文字がついています。これらの経験ポイント収集ができる活動は、以下のものが明示的に名前に付けられています:
 ・ACTIVITY_DEFEAT_RAID_POKEMON
 ・ACTIVITY_FEED_BERRY
 ・ACTIVITY_SEARCH_GYM 
これらは、RAIDポケモン(ジムで防御している「ポケモン」)に、ベリーを餌として与えられるようです。この分析は、現時点では明確ではありませんが、ベリーを食べることは、リアルタイムで行われるものと考えられ、ジムで対戦相手からの攻撃を受けたときに、あなたの防御しているポケモンを、遠隔から活性化させて強化するための試みかもしれないと考えています。このメカニズムはIngressで、重要なポータルを遠くからより積極的に防御するために利用されています。進行中の攻撃に関するプッシュ通知が、競争社会では、最も早い対応条件の1つであることがわかっています。 プッシュ通知といえば....

 8.プッシュ通知のオーバーホール
 プッシュ通知でも、さまざまなことが起こっています!よりアクティブでリアルタイムのプッシュ通知に、「Google Cloud Messaging」を活用するための全く新しいツールが追加されました。 これは、プッシュ通知による、よりリアルタイムなコラボレーションを可能にするものと考えています。 

●まとめ
 全体として、これは、トレーナーにとって、非常に満足のいく変更でした。
ジムでの種族限界、プッシュ通知アラート、不正プレイ対策、さらにはメモリの改善さえも見られました
。しかし、現時点では、ジムのオーバーホールのためにNianticが果たしていることを完全に描写しようとするのは時期尚早です。私たちは、ここに記載した情報を鵜呑みにすべきではないと考えており、これらの断片が完全な画像であると仮定して今後のジムのリワークを判断すべきではないと考えています。
 我々は、この夏に新しいジムシーンがどのように見えるかをこの初期の段階では語ることができません。 CPシステム、プッシュアラートメッセージ/オプション、相互作用ジェスチャーなどはプログラム内にはなく、これらの要素や他の多くの要素の変更は、まったく出てこない可能性もあります。 ご安全に - Executive Dronpes -


2017年5月7日日曜日

ロシアの教会でポケモンGOをしたYoutuber、執行猶予付き懲役3年6ヶ月の有罪判決

ロシアのエカテリンブルグ(Yekaterinberg)の裁判所は、2017年5月11日、昨年、教会内でポケモンGOをしたロシアの人気Youtuberについて、一連の行為により信者に対する憎悪をあおったなどの罪で、執行猶予付き懲役3年6ヶ月の有罪判決を言い渡した。

22歳のブロガー、Ruslan Sokolovsky(ルスラン・スコロフスキ)被告は、挑発的な無神論者として知られ、被告は昨年8月、ロシア帝国最後の皇帝が1918年に殺害された場所に建てられたエカテリンブルグのロシア正教の有名な教会「血の上の聖堂(Church on the Blood)」で、スマートフォンでポケモンGOをプレイし、ポケモンの方がイエス・キリストよりも簡単に見つかると発言。そうした自分のビデオ映像をオンラインに投稿したため、教会から冒とく罪で告訴されていたもの。


「すべてのポケモンをキャッチするには?」「私たちは教会でそれらをキャッチ!」と書かれていました。

ずっとアップされていましたが~・・・



判決時のSokolovsky氏です。


米Niantic、米国Knight財団とパートナーシップを締結し、地方イベントでコラボ!

米国Nianticは、Knight財団と複数年に亘るパートナーシップ契約を締結し、地方コミュニティイベントでコラボレーションをすることを発表した。

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https://nianticlabs.com/blog/knight050417/ 

Nianticは、John S. & James L. Knight財団と、複数年のパートナーシップを締結し、拡張現実体験(AR)を通して、米国の地域社会における市民参加を促すことに合意しました。このパートナーシップは、NianticのIngressやPokemon GOや技術を活用し、Knight財団によるコミュニティーイベントで、発見を促し、地域社会をひとつにし、公的スペースの融合を促進し、育む一緒にコミュニティをもたらすものとなる。
このコラボレーションは、Knight財団が後援する「Open Streetsイベント」を含む、いくつかの都市のコミュニティイベントで行われます。
このイベントでは、一時的に車の交通を閉鎖し、歩行、自転車、ダンス、遊び、社交のために通りを使用することができます。このイニシアチブは、公園や図書館などの市の公共スペースのユニークな面を活用して、さまざまな背景の人々を集め、共通のコミュニティー感覚を構築します。
来年以降も、Nianticは、Knight財団がコミュニティをサポートしているいくつかの都市で市民のリーダーと協力します。
このイニシアチブは、IngressとPokemon GOの拡張現実における特別なコンテンツを活用して、これらのイベントを強化していきます。

Nianticと、Knight財団の最初のコラボレーション・イベントは、5月7日、ノースカロライナ州シャーロットの2.5マイルのエリアで、「Open Streets 704」イベントの一環として開催します。

このイベントは、実験的になりますが、ポケモンGOのファンには 16箇所のPokéStopsと、2つのジムとの相互作用が期待できます。
これは、シャーロット市の重要なルートに沿ったサイトで、これらの場所は、イベントで表示される公式のOpen Streets 704ルートマップで強調表示されます。

ファンに浸透させるために、PokéStopの物理的な位置は、経路に沿って物理的にマークされます。

今後も、NianticとKnight財団のコラボレーションにご期待下さい。

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日本でのイベントだけでなく、米国でも進められるようです!

Knight財団は「質の高いジャーナリズムを促進し、メディアのイノベーションを促進し、コミュニティに従事し、芸術を育成する」目的で、さまざまな補助金を出している財団のようで、今回のパートナーシップに関する英語記事もあります。

ポケモンGO、「プレゼント・コード(Promo Codes)」機能をAndroid版に追加!

米国ポケモンGOのサポートページに、ポケモンGOの「プレゼント・コード(英語では、プロモコードPromo codes)」の入力枠が追加されたことが発表されている。


Promo Code Explanation(English)

日本語版のサポートページには、まだ追記されていないが、既にAndroid版のポケモンGOには、ショップ・ページを一番下までスクロールすると、以下の「プレゼント(英語版では"Promos")」の入力枠が現れるようになっている。

ポケモンGOサポートページ(日本語)


プレゼント・コードは、現状では、まだ配布実績はないが、提携企業のキャンペーンや、公式イベントで、ここにコードを入力すると、ゲーム内で使える道具などがもらえるようなことを、企画される模様。
なお、Android版に限定されているのは、iOS版のアプリの制約によるものと見られているが、同じNianticのアプリ「Ingress」では利用可能となっており、調整のための時間の問題と見られる。



2017年5月5日金曜日

くさタイプの出現が多くなる!(170506~170508)ルアーも六時間効果?

ポケモンGO、くさタイプの出現が多くなるイベント開催!(170506~170508)、ルアーも六時間続く?

トレーナーのみなさん、 
風薫る新緑の季節が到来しました。ウィロー博士も重いコートを脱ぎ、軽い足取りで日々フィールドワークに出かけています。

暖かくなったこの時期の、日々の調査の結果、今週末は特に「くさタイプ」のポケモンがいつもより多く出現する可能性があることがわかったようです!この現象は日本時間5月6日の早朝から5月8日まで続くようです。 今週末、「くさタイプ」のポケモンをたくさん捕まえて、ウィロー博士の調査に協力してください! みなさんの調査の様子をぜひARカメラで撮影し、#PokemonGO のハッシュタグを利用して共有してくださいね。
 Pokémon GO 開発チーム一同

米国サイトでは、170505 12時から170508まで(太平洋時間)とされており、ルアーも六時間続くとされています!
米国サイト